複数プロジェクトを
一画面で制御する
次世代IDE

Oboro IDEは、macOS専用に設計された革新的な統合開発環境です。
3本指スワイプによる直感的なナビゲーションと、複数ターミナルの同時実行により、
これまでにない開発効率を実現します。

Oboro IDE Screenshot
3x 開発速度向上
10+ 同時プロジェクト
ターミナル数

AI駆動開発時代の複数プロジェクト並行開発

従来のIDEの限界を超える、新しい開発体験

Multi-Project Management

複数プロジェクトを
1画面で同時管理

プロジェクトを開き直す必要はありません。複数のプロジェクトを1アプリケーションで同時に管理。

  • プロジェクト毎の独立したターミナル
  • CodexやClaude Codeを併用稼働させ効率的な開発
Project A
import React from 'react'
import { API } from './api'

export const App = () => {
  // Your code here
}
Project B
const express = require('express')
const app = express()

app.get('/api', (req, res) => {
  // API logic
})
Project C
CREATE TABLE users (
  id SERIAL PRIMARY KEY,
  name VARCHAR(255)
);
Gesture Navigation

3本指スワイプで
瞬間移動

macOSのトラックパッドを最大限に活用。3本指スワイプで プロジェクト間を流れるように移動できます。キーボードから 手を離すことなく、思考の流れを止めません。

  • スムーズなアニメーション遷移
  • カスタマイズ可能なジェスチャー
  • プレビュー付き高速ナビゲーション
3本指でスワイプ
Terminal Management

複数ターミナルで
ストレスフリーな開発

必要な数だけターミナルを起動し、横スクロールで簡単に切り替え。 複数のコーディングエージェントを並行して実行できます。各ターミナルは 独立したセッションを維持します。

  • 無制限のターミナルインスタンス
  • セッション永続化
  • スマート出力フィルタリング
Codex CLI Claude Code Cursor CLI
>_ OpenAI Codex (vX.XX.0)
 
Find and fix a bug in @filename

Oboroの主要機能

マルチプロジェクト管理

  • 複数のプロジェクトを同時に開いて作業可能
  • プロジェクトごとに独立したターミナルを複数起動
  • 3本指の左右スワイプで瞬時にプロジェクト切り替え
  • Command + N で新規プロジェクトを追加

スマートなレイアウト

  • 横スクロールで多数のターミナルも快適に閲覧
  • ヘッダーダブルクリックで全画面表示に切り替え
  • ターミナルウィンドウをドラッグでサイズ調整
  • ドラッグ&ドロップでターミナルの並び順を変更

プレビュー機能

  • Markdownファイルを「MD PREVIEW」ボタンで即座にHTMLレンダリング
  • コードとプレビューを並べて確認しながら編集
  • プレビューも全画面表示に対応

効率的なショートカット

  • Command + N:新しいプロジェクトを開く
  • Command + Shift + N:ターミナルを追加

開発ワークフロー

思考を妨げない、流れるような開発体験

プロジェクトを開く

複数のプロジェクトをいくつも同時に開いた状態で作業できます

スワイプで移動

3本指スワイプでプロジェクト間を瞬時に移動

並行作業

複数のタスクを同時に実行し、結果をリアルタイムで確認